Exness(エクスネス) 暗号通貨トレードはExness

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Exness(エクスネス) 暗号通貨トレードはExness



皆さん、暗号通貨はトレードされていますでしょうか?

 

暗号通貨を一切取引しない方もいらっしゃると思いますが、そのような方も本ページをご覧いただき、是非暗号通貨の取引を始めて頂ければ幸いです。

 

2020年3月のコロナショックにより、暗号通貨の代表的な存在であるビットコインは、約4,000ドルほどの価格まで下落いたしました。

 

この収まらないコロナの蔓延による影響により、当分の間は価格が上昇をすることがないと思われたビットコインではありましたが、2020年10月現在のビットコインの価格は約14,000ドルとなっております。

その値幅は約10,000ドルとなり、半年ほどで約3.5倍もの上昇をしたことになります。

 

 

 

その為、ボラリティもあり、24時間365日トレードが出来る暗号通貨は、別の仕事をしながら、隙間時間にトレードをするには最適な銘柄と言って良いでしょう。

 

特に年末年始などの閑散期では急にとてつもない動きをする暗号通貨です。

休みの日にしかトレードできない方にはとても嬉しいです。

 

では、なぜ暗号通貨トレードをするならExnessが良いのでしょうか?

 

次項からその詳細をご説明いたします。

Exness(エクスネス) スワップが発生しない

スワップとは、2つの通貨を交換するときに発生する金利差調整分のことを言います。

各FXブローカー、そして各銘柄のロングポジション保有時とショートポジション保有時によって異なります。

スワップが発生する時間もそれぞれ異なり、事前に調べておくことが重要です。

 

スワップは日々変動しており、高金利の通貨を買い、低金利の通貨を売る場合は、その金利差分をスワップとして受け取ることが出来ます。

 

もちろん逆もあり、低金利の通貨を買い、高金利の通貨を売る場合には、金利差分をスワップとして支払う必要があります。

 

暗号通貨の場合、ほぼ全てのブローカーでマイナスのスワップが発生し、買っても売ってもスワップ発生時間にポジションを持っていた場合には、支払いが発生し、長期間持てば持つほどマイナスが積み重なっていくことになります。

 

その為、そのマイナス分を加味した値幅を取る必要があり、更にポジションが思わぬ方向に逆行し、保有を続けてる場合には、そのマイナスがどんどん積み重なり、スワップにより資産が削られるという難点があります。

 

2020年3月のコロナショックでビットコインが約4,000ドルまで下落しました。

その後、約7ヶ月経過した2020年10月末現在で約14,000ドルまで上昇しました。

その値幅は約10,000ドルです。

 

では、もしこの7ヶ月間の間、ポジションを保有していた場合、スワップの支払い額はどうなってしまうのか?

 

下の図は、ビットコインを取扱をしているブローカーのうち、日本国内の平均スワップ価格と、日本で有名な海外FXブローカーXMの平均スワップ価格から、約7ヶ月間ポジションを保有した場合のスワップ支払い額の合計のグラフです。

 

 

グラフを見て分かる通り、短期間であればそれほど感じないスワップ支払額ですが、日が経過すればするほど支払い額が積み重なり、1ロットあたりXMの場合は60万円ほど、日本国内でも25万円ほどの支払いをしなければいけないのです。

 

例え10,000ドルの値幅をずっと保有し続けていたとしても、単純計算で1ロットあたりXMの場合、利益は40万円、日本国内の場合は75万ほどしか利益が得られないのです。

 

 

 

しかし、Exness(エクスネス)で取扱をしている銘柄のうち、暗号通貨のみスワップが発生しないのです。

 

つまり、スワップのことを気にして、スワップ発生時間前に決済をしてしまい、結局その後の利益を取り逃がすという問題も無くなり、更に長期間保有してもスワップが発生しない為、長期間ポジションを保有し含み益を膨らましていくということも可能です。

 

今回のコロナショックでのビットコインを例にしますと、約7ヶ月間保有して10,000ドルの値幅のポジションを保有し続けたとしてもスワップの支払い額は0円であります。

 

Exness(エクスネス) 取扱をしている暗号通貨一覧

Exness(エクスネス)では、7種類の暗号通貨を取扱をしています。

銘柄名 最小ロット 最大ロット レバレッジ
BTCUSD 0.01 20 100
BTCKRW 0.01 20 100
BTCJPY 0.01 20 100
LTCUSD 0.1 20 20
ETHUSD 0.1 20 20
XRPUSD 10 2000 20
BCHUSD 0.1 20 20

 

ビットコインについては、ドル建て、韓国ウォン建て、円建ての3つがあります。

その他、ライトコイン、イーサリアム、リップルビットキャッシュの有名銘柄を取り揃えていますので、最低限の暗号通貨取引については問題無いと言えます。

 

日本国内で暗号通貨を取扱しているブローカーの場合は、最大4倍のレバレッジとなっております。

その為、ビットコインの100倍というレバレッジは十分といえるでしょう。

 

最大ロットについては、20ロットは少ないと感じるかもしれませんが、暗号通貨のボラリティを考えると20ロット程度で安全な取引をしたほうが良いと言えます。

 

Exness(エクスネス) まとめ

本ページで、長期間をかけて一方通行で動くことの多い暗号通貨を取引する場合はスワップが大事ということをご説明いたしました。

 

短期トレードをする場合には、スワップを気にしなくて良いのですが、短期トレードの場合はどうしても一時の動きに右往左往をしてしまい、無駄な損切りなどのリスクが発生します。

 

今回のコロナショックのように、約4,000ドル近くまで下落した場合、0ドルまで落ちることはほぼ無いと考えた場合、どんなに逆行したとしても4,000ドルもいかないと考えられます。

 

つまり、資産管理を徹底し、4,000ドル近くの逆行も加味したロットを積み重ねていくことにより、暗号通貨は大変安全且つ確実に利益を得ることの出来る銘柄と言えるでしょう。

 

その為にはスワップが発生しないExness(エクスネス)で暗号通貨をトレードし、日々のスワップを気にすることが無いポジション構築が重要となっていくことがわかります。

 



 

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